やってみたい目標(=ゴール)があり、ぼんやりとそのゴールのイメージはある。しかし、ゴールを達成するために具体的な行動するところまでいかず、ぼんやりとしたイメージを持ったまま、気づくと普段の日常生活を繰り返してしまっている。そのような状 ...

「情熱を持って目標に邁進している人を見るといいなと思う」「自分はなかなかワクワクする目標が見つからない」。このように感じながら日々仕事や勉学に励んでいる方はいるのではないでしょうか?私も以前はそうでした。この状態を脱するキッカケとして ...

「変わろう!」と決意して新しいチャレンジをしてみたが、結果が全然で気持ちが落ち込んだ。「やっぱり慣れないことはしない方がよかった。気分転換に飲みに行こう。」このような経験をしたことはあるのではないでしょうか?こんなときは「ゴール側から ...

「毎日同じ仕事の繰り返しをやめたい。もっと自分はできるはず!」。そう思いつつも具体的にやりたいこと(=ゴール)が思い浮かばず、気づいたらあっという間に時間が過ぎていた。そんな想いの方も多いのではないでしょうか?私もゴールが設定できずに ...

現状から抜け出すきっかけを探して、セミナーに参加し、本を読み漁り、やっと「これだ!」と思うものが見つかった。始めはモチベーション高くプログラミングや語学の勉強を始めたが、今の仕事が忙しくなったり、久しぶりに旧友と会う約束ができたりと、 ...

「達成方法が分からずくじけそう」。自分にとって人生の転機となる大きな目標(=ゴール)が見つかり、一人コツコツと挑戦している中で、時には達成方法が分からずにくじけそうになることもあると思います。「できない自分を基点にして」探し続けると、 ...

日々仕事をしながらどうにか時間を作り、「変わろう!」と決意して一人新しいことを始めたときなど、ふと他人を見て不安に思うことがあります。「あの人には大きなチャンスが来ていいな」「自分にはそんなチャンスは来るのだろうか」。私も過去にそのよ ...

私たちは誰でも「スコトーマ」という心理的盲点を持っています。いま重要だと思っていることには目が行きますが、重要だと思っていないことは、たとえ視界に入っていたとしても気づけません。

現状の外側のゴールを設定したとき、このスコ ...

現状の外側のゴールを達成するために、コーチングでは「ゴールはすでに達成している」という状態をマインドの中に作りだします(=ゴール側のコンフォートゾーンを先に作るとも言います)。すると、ゴールを達成していない現実に違和感を感じ、ギャップ ...

コロンビアでの現地の方々との交流を通じて、コンフォートゾーンが大きく変化する体験をしました。滞在期間は10日間と短いながらも、現地で活躍する日本人コーディネーター、通訳のコロンビア人学生、取材に協力してくれたベネズエラ難民、先住民、経 ...